あらすじ

黒いコスモスと呼ばれた黒里桜子は、社長秘書に抜擢されて金星人のマヤ社長の護衛につくことになった。 高給取りにはその苦労もある。何を言っているのかわからない、社長や金魚人たち。 そんな彼らを慰労するためと、会長の私欲のために花火大会が開催された。 なろうラジオ大賞5の投稿作品になります。ワードにコスモス、金魚、温泉、雪山、たまごを使用しています。

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小説を読もう2023/12/29
  • 現在の作品黒いコスモスは雪化粧を汚されてぶちキレる