日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
今日も大好きな「悲しみの感情」を食べるために街にくりだす妖怪の少年。でもその日はクリスマス、ニコニコ笑ってる人たちばかりで、悲しんでいる人なんてどこにもいない。しかし少年は見つけた。ひとりだけ。寂しそうに1人で歩いている少女だった。 ーこれは、老いた少年の鮮やか過ぎた記憶の物語ー
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2015/04/12
現在の作品
クリスマスとあの子
2015/04/12