あらすじ

扉を開ければ、その『図書館』は不意に目の前に現れる。そこに踏み入れば、ホコリとインクの匂いが鼻腔を満たす。聳え立つ本棚が、奥へと招き入れて…。 【この作品はその内……その内ね。改訂版と差し替える予定。予定は未定だけど、頑張ってみる】

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/02/05
  • 現在の作品そこにある図書館はいつもどこかで。