あらすじ

とても短いです。 御一読頂けたら嬉しいです。 性別に特に頓着は無かったので「交互に書いていこうか」くらいのスタンスだった。 でもこれは最後まで「僕」にするか「私」にするか迷った。 はじめは「私」だったが、途中で「僕」に変えた。 理由は私にとってその方が気が楽だったからというだけ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/02/10
  • 現在の作品水面を叩く光が只々眩しくて