あらすじ
ここでは、これから不定期ではありますが。
お漏らしを我慢する美幼女JS3――という、まだ女の子ともいえない。けど、早熟する子は明らかに小さな蕾になっていく――そんな、【空想】上の女の子を設置して、世間と世界というトラップの中で、その子は登下校中、オシッコ催した!
いきなりクライマックス状態に膨れ上がった膀胱と尿菅、そして腎臓の耐久力によって、道端で、漏らすのか!
それとも、住宅街という逃げ場無しの状態で、隠れて排水溝にそそうを、してしまうのか!
果ては頑張って家まで帰れてオトイレでジャー!
もしくは登校し、学校のオトイレで!
という救いの場に到達できるのか。できないのか。
それを【妄想】の中で実験、観察、あくまで二次元美少女のお漏らしを、そしてまだ女の子とも呼べないペドからロリに変わる、そんな情動の変化を楽しみつつ、そうですね、ちょっと紅茶でも入れながら、この物語を紳士たちが、嗜む。
まさに天上の神となって、憐れで愛らしい子羊たちの、小さな女の目覚め。
もしくはようやくはぐくまれた、将来美しい花弁を広げる前の蕾――
に、成長しようとする乙女たちの葛藤記。
という嗜好の元に短編を数話づつ投下。
ゆえに【共通エピソード1――つまり作者への縛りです。ちなみに作者は付き合う女の子に縛りの良さを教えてきたオバカさんです。絶対癖になって、縛らないと満足できない子に育て上げる。それが男女の付き合いです。という、縛りではなく、作中キャラを表現するにあたっての絶対条件――という縛り――を施し、
その内容が――
『小学校3年生の美幼女がオシッコ我慢する光景と、見られてる恐怖、羞恥、そして――』】
を、ヒロインを一話ごとに変えながら、妄想全開、脳みそ限界突破で、ここに記していこうとおもいます。
あくまで本タイトルは――お漏らし我慢美幼女です。
途中でタイトル変えるかもですが。
まぁ、作者さんはいつでもお気楽極楽してるので、頭が。
ちょっと、作ってみます。
はい。まだ脳の中は白紙です。
今から何かこうかな、状態です。
何も考えてません。マイクに喋ってればなんか物語できるでしょう。
たぶん。
でも、こうやってマイクに喋って入力してる事自体、自分の体の中の何かが訴えているのです!
この超超底辺作家の体を使って、この世界に一滴のフェチズムを、そしてそれを知ったが最後病みつきになって一緒に妄想が止まらなくなる現実を・・・。
ここを覗いてしまった貴方と、
共有できれば、
幸いです。
あ、全年齢版でいきます。
エロい文章はいれません。
勝手に言葉から、幼女の叫びから劣情するのはやめてあげて。
幼女ちゃんたちをエッチな目線でみないであげて!
さっき血便勇者女神の疣痔が三連爆発――が、通報厨のおかげで消え去ったので。
でも、消え去ったということは、
彼は、
もしくは彼女は、
あれを読んでしまったという事。
なら、これも読んでもらえるかも。
そして私の罠に飛び込んでくる獲物に、その脳に、心に、通報厨様の清らかな湖面に、ドス黒い疫病神を圧縮して潰して、流れ落ちた黒い水滴というには多すぎる、肉片骨片内臓ぐちょな、ドス黒い思惑と共に混じった黒の、深淵より深き闇の液体が、
その水面を濡らすような……水底まで落ちて浸食するように……
二度と、忘れさせないよう、捉えて離させない……
清らかな彼らを、じわり、じわり、まだまだお子様な心を、体を、じわり、じわり、と、見たが為にトラウマになる世界も存在するのだと……通報目的で見たが為に、取り返しのつかない心に沸く不安。暗闇の先に見えるモノ。小さな、ほんの小さな、【不気味】覗いてしまうと離れられない、フェチの深淵……その奥底を覗かなければならない世界。
まさに世界そのもののような……倒錯した世界を……なんとか表現したい……伝えたい……見せたい……そして……
……人生を……狂わせたい。
そう、私の脳内を見せて、汚染させるような、やがていつか、作者さんが亡くなった頃、今度は貴方の心に潜んでいた何かが開花し、私の跡を追う旅が、辞められず、みつめなおし、そして不安と恐怖と狭窄の世界にいる自分に気づいて、快感すら覚える……忘れられない中毒症状を引き起こし、今度は【君】が、フェチの塊から、進化して、ここで同じ事を、君自身が繰り返す。
そういうジャンルを、新たに、貴方に、刻みましょう。
二度と元の体に頭に戻れない……通報するがために、感染爆発する、夢のような、とてもやさしいやすらぎと幸せに満ちた、新しい性癖開花を、そっと貴方の心に、沈めます……
こわい?
だいじょうぶ、
ぜんぜん、
こわく、
ないですよ?
最初は難しいかもですが、
慣
れれば……
きっと面白い作品が自分自身の手で生み出したくなる、
できる、
かもしれません?
それでは、わたくし、電流の流れる世界で、
ぞくぞくと、
わくわくする期待、
ほわほわする高揚感の中で、
貴方の、貴女の、
通報するために、読まなければならない世界へ、
その扉を大きくあけて、
来訪を、
おまちして、
おりましゅうぅぅ……
たのしみです。
たのしみです。
たのしみたのしみたのしみたのしみたのしみしみしみしみしみしみ
はやく、
mやきゅ……
こちりゃへ、
おいうでくださりましぇぇ。
、
おまちしております。
そして、自分が本当に主治医の言う通り、ある年数で心筋梗塞を起こし死ぬのなら。
予言しておきます。
いま、
作者さんが立っている位置には、
きっと、
必ず、
貴方が書き手となって、立っています
同じように、
作者さんと同じように、
同じジャンルを、
同じ描写を、
書いて
書いて
書いて
書き続けてる事を、
予言しておきます。