あらすじ
ある偉大なバンドのベーシストに向けた追悼短篇です。
基本的には「オリジナル百合小説」です。
実在の人物、著作物の権利を侵害しないよう細心の注意を払いました。
しかし、人によっては【nmmn,性転換,学園パロ】と感じるかもしれません。
もちろん、そのつもりは一切ございませんし、オリジナル百合として読めるように執筆しております。ですが敏感な方はブラウザバックをお願いいたします。
この短編で、その偉大なバンドに興味を持ったり、若くしてこの世を去ってしまったベーシストに想いを馳せる人が、一人でもいてくださったら幸いです。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。