あらすじ

今こそコロナ禍で行った事実をもう一度振り返り、これまでの対策や実践が正しかったのかを検証し、新たな一歩を踏み出す必要があります。 今回のパンデミック騒動が残した感染対策の傷跡は、特に子ども達にとってはとてつもなく深いものとなりました。 過度な感染対策を、なぜ多くの方が疑問を持たずに行動してしまったのか、教育に大きな問題があるのではないかという疑問から、子どもに関わる全ての方々、特に教育関係者の方々に考えてもらうきっかけになっていただけたら幸いです。 また、臨床薬学博士監修の元、マスクやワクチンなどに関する専門的な内容もご紹介しています。 ※本書の利益および印税は、ワクチン被害啓蒙活動をしている団体などに寄付をし、被害者やご遺族への長い心の支援につなげたいと考えています。実際に寄付させていただいた団体は、発行元であるアメージング出版のホームページにてお知らせいたします。

連載情報

その他

配信言語
シーモア
シーモア2024/02/09
  • 現在の作品なぜコロナ禍でもマスク自由を推奨したのか ~校長・教員の安心が学校を支える~