日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
回復はポーションで事足りるからと追放されたヒーラーは、冒険者として再出発するために、まずは山ごもりをして剣の素振りを始めた。食料は初級魔術で仕留め、疲れや筋肉痛が出たら回復魔術で治す。そんな事をしているうちに、筋肉がとんでもない速さで発達し、一か月でカンストしていた。だが剣術に疎いヒーラーは「まだまだ」と言い聞かせ、今日も素振りを続けながら、無意識にレベルの魔物を倒したり、人々の間で噂になったりしていた。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2024/02/08
現在の作品
ヒーラーのボクが素振りで傷ついた筋肉を治していたら筋力がカンストしていた件
2024/02/08