あらすじ

ささいなことから、後ろの席のダウナー系ギャルと話すことになった俺。 どうやら彼女は俺と同じVtuberを推しているらしい。 すぐに終わる関係だと思っていたけど、気づいたら毎日家に遊びにくるように。、 さらには推しのイベントなんかにも一緒に行くことになって、俺の生活は激変していく。 でも、勘違いしてはいけない。これは俺への愛じゃなく、推しへの愛なんだ。 ……にしては距離が近いような。 これってもしかして、外堀を埋められてますか? 「好きだよ」 「俺も好きだよ」 ──これって、推しのことだよな?

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カクヨム
カクヨム2024/02/06
  • 現在の作品クラスで2番目に人気のダウナー系清楚ギャルの愛が重すぎる〜オタクなギャルに包囲網を敷かれている件〜