あらすじ
2018年10月27日~2019年1月20日まで、東京都上野の東京都美術館で開催している『ムンク展―共鳴する魂の叫び』を、つい先日鑑賞してきました。
あの《叫び》で日本でも特に知名度の高い『世紀末芸術』の画家、エドヴァルド・ムンクの素晴らしさをみなさんに知っていただきたく、衝動的にこんなエッセイを書いちゃった。
ちゅーかホント想像していた以上に素晴らしい大回顧展だったので、もうこれはみんなに見て欲しい!見なきゃ損!見なきゃ死!それぐらい、とてつもない衝撃を受けること間違いなしな展覧会です。
ちなみに当方、ただの一端の絵画好きという身分なわけで、絵画の技法とかは全く分かりません。なんで技術的な面は何一つ語れませんが、それでもムンクは素晴らしいのだという思いが、どうか、どうか伝われば幸いです。