あらすじ

商品不明。値段不明。そんな謎の自動販売機が大量に立ち並ぶ〈自販機通り〉には、「ここの自販機をけっして夜中に使ってはならない」という噂があった。ある日、その噂の真相を確かめようと、夜の自販機通りへと出向いた少女は……。 (「カクヨム」にも投稿しています)

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小説を読もう2016/03/11
  • 現在の作品自販機通りの夜