あらすじ
大の猫好きである私、烏丸千弦がこれまでに書いた猫の登場する短篇を集めました。
既に短篇集から独立させているお話もあり、公開が三度めになるものも含まれています。なんだこれかと思われた方、その節は読んでくださってありがとうございました。
内容は過去に公開したものとまったく変わっていませんので、どうぞスルーしてください。
シリアス、ほのぼの、うるうるといろんなテイストのお話があります。なかにはホラーや、本当に猫好きが書いたのかと疑われそうな悲劇まで……(ごめんなさい;;)
猫を愛する方に喜ばれるようなお話ばかりではないですが、新たに猫好きの読者さまと出会えたらいいなと祈っています。
※ 作者は未熟です。加筆修正については随時、気づいた折々に断りなく行います。が、もちろんそれによって物語の展開が変わるようなことはありません。
※ この物語はフィクションです。作中に登場する実在の人物・団体等と一切関係はなく、描かれているのは作者のリアリティのある夢に過ぎません。
※ この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。