あらすじ

「君は願いを叶えたいかい?」 そんな声が聞こえてきた、後ろには謎の生物がいたが気にしない。 「叶えれるの?」 「ああ叶えられるさ、でも力には必ずと言っていいほど代償が付きまとうものさ、君の願いを叶える代わりに君の一番大切な気持ちをくれ」

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小説を読もう2024/02/05
  • 現在の作品悪魔に差し出すは私の一番大事な気持ち