あらすじ

出勤して車から降りたら異世界だった。チートと呼べる能力は持っていないし、これと言って特技も無い四十三歳の髭のオッサンが、異世界の巨大な立体都市で、就職先を探して生活を始める、ほのぼの日常系のお話し。 冒険しないし、チートしないし、成り上がらない。生産職の町人として、都市の片隅で生きて行く。

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小説を読もう2018/02/24
  • 現在の作品ヤマさん、異世界で暮らす