あらすじ
筆者は現在ChatGPTsでプロットを書いています。
すでに長編を書き切る体力がないためにこれしか方法がないのです。しかしその過程で大きな発見をしました。
「これからカクヨムだけでなく世界が変わっていく」
ではカクヨムも変わっていくのが必然!
その過程を歴史的必然ととらえて、その波に乗るか。
波に逆らってWeb小説を書くか。
そのあり方が問われる時代になってきたと思います。
読み手も同じ。
カクヨムに何を求めるか?
今まで通りに文学的なものを・ラノベものを・Webユーザーに適した作品を読んでいくか?
現在、ラノベ市場はどんどん小さくなってきています。
しかしその先にあるものが見えてきました。
そんなことがお知りになりたい方はぜひお読みください。
私見ではありますが、結構自信があります。
ちなみに筆者は『怖い人ではありませんww』。
真面目な内容なので、そうとれるかもしてませんが普段は馬鹿っぱなしを創作論で書いています。
ゆったりとした気持ちでお読みくださいませ~~♪