あらすじ
フラストレーションが堪りすぎたら、書いちゃうかも知れないですの項目。
おもてに出すなら、表現の趣向や感覚にこだわり過ぎるのはよろしくなかったりする……。
でも不調法者なので、やはり、悩んでしまうのです……😞
【盲亀の浮木】はお釈迦様のありがたいお言葉ですが、罰当たりにも、まったく違った方向にいじってしまいました。
こういったことを平気で行う、うつけ者——
わたくし、
〝浮木を求めて大海を彷徨う盲目の亀〟のごとき者でございます。
泳ぎが下手なので溺れておるのです(たぶん、書き手が再起不能にならなない限りは窒息しようと不死です)。
好きにしたらいいと切って捨てられそうな場面でもありますが、やはり求めてしまうのです。
どこかに頼れるトトラの舟か浮島・魅力的な道やすてきな木陰はございませんか?
ご意見いただけましたら、幸いにございます(窘められてしまう方向かも知れない……💧)。
ほとぼりが冷めて、ほど良い方向に落ち着ければいいな……とも思うのです。