あらすじ

フラストレーションが堪りすぎたら、書いちゃうかも知れないですの項目。  おもてに出すなら、表現の趣向や感覚にこだわり過ぎるのはよろしくなかったりする……。  でも不調法者なので、やはり、悩んでしまうのです……😞 【盲亀の浮木】はお釈迦様のありがたいお言葉ですが、罰当たりにも、まったく違った方向にいじってしまいました。  こういったことを平気で行う、うつけ者——  わたくし、  〝浮木を求めて大海を彷徨う盲目の亀〟のごとき者でございます。  泳ぎが下手なので溺れておるのです(たぶん、書き手が再起不能にならなない限りは窒息しようと不死です)。  好きにしたらいいと切って捨てられそうな場面でもありますが、やはり求めてしまうのです。  どこかに頼れるトトラの舟か浮島・魅力的な道やすてきな木陰はございませんか?  ご意見いただけましたら、幸いにございます(窘められてしまう方向かも知れない……💧)。  ほとぼりが冷めて、ほど良い方向に落ち着ければいいな……とも思うのです。

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カクヨム
カクヨム2024/02/01
  • 現在の作品素人のざれごと