あらすじ

「応援コメントって書くの勇気いるよね」 「書き方分からないし」 「『応援コメント』って呼べるほどのコメントは持ってないよ」 そんな理由で応援コメントを書いた事無い、あまり書かないという方はいませんか? そんな貴方に読んでほしい。 貴方の「たった一言」は書き手にとっては「かけがえのない一言」なんですよ、というお話。 これを読んでくれた方が少しでも応援コメントを書きやすくなればいいなぁと思います。 ●コメントバージンの方。 ●コメント書くのが、苦手だなっていう方。 ●何を書いていいのか分からないよっていう方。 ●コメントを書くか、今悩んでいるよっていう方。 そんな貴方の背中を少しでも押せればいいなと思っています。

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カクヨム
カクヨム2020/08/17
  • 現在の作品貴方の気持ち、『応援コメントに書くまでも無い』なんて思っていませんか?