あらすじ

明日の週末を控え、部下と残業に勤しんでいた青年だったが、ふとパソコンのモニターに見知らぬ中年のおっさんが映っているのに気付く サボってる場合じゃないですよと言う部下、違うと反論する青年の前で、怪しいおっさんはどうか世界を救ってくれと語り始めた

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小説を読もう2023/05/08
  • 現在の作品週末に残業してたら知らないおっさんに異世界を救ってくれと言われた