あらすじ

天国にいる母へ。 書籍化の打診があった時、1番に浮かんだのは貴女の顔でした。 もう貴女の声を聞く事は出来ないけど、こうしてメッセージを残しますね。 ※エッセイ……のようなものを書いてみました

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小説を読もう2024/01/30
  • 現在の作品母を看取るという事