あらすじ

こんな夢を見た。 駅のホームで泣いている女がいる。 なぜ泣いてるのか問うてみると「終電に乗り遅れた」と言う。 「そうかね、終電に乗り遅れたのかね」と私は答えた。 こちらは家紋武範様主宰「夢幻企画」参加作品です。

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小説を読もう2021/01/31
  • 現在の作品こんな夢を見た~終電に乗り遅れた女がアパートまでついてきた~