あらすじ

風鈴の音で目が覚めた私。 その側にはこの家の“あるじ”がいて……。 夏の夕暮れ、私とあるじと縁側で夏の涼を満喫する。 こちらはなななん様の「夏の涼」企画参加作品です。

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小説を読もう2018/08/11
  • 現在の作品私とあるじと縁側で