あらすじ

中学生の私はいつもの様に寝ていました。 いつもなら途中で起きたりしないのになぜか目が覚めてしまった・・ 「・・ん?・・・外はまだ暗いな・・・何時だろう?」 気になって枕元の目覚まし時計を見ようとするが・・・体が動かない・・・ 「金縛りだ・・・」 と言っても金縛りにちょくちょくなる私は慌てる事もなくそのまま寝ようとするが・・・

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小説を読もう2021/09/08
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