あらすじ

今回この話を思いついたのは単なるひらめきによってなので、こうなるのではないかという妄想です。この小説はこの一話で終わりです。非常に短い作品になっておりますので、5分ほどで読み終えられます。もしお暇だったら読んでもらえると嬉しいです。あまり本は読まないので、文法や言葉がおかしい部分があるかもしれませんが、ご了承ください。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2020/05/02
  • 現在の作品未来