あらすじ

ランキングや書籍化狙いの為に逆算されたものではない、自身が好きで楽しみたいから書いた作品には愛着があります。 でも、思った様な評価は得られない事が大半ですよね。 だからと言って、より高評価の可能性がある新作にシフトして、愛着と少数の読者様を持っている旧作をエタらせる事が果たして、作者の成長の為の正しい選択なのか……。 文章力やストーリーに難があっても、捨てるには惜しいキャラクターくらいは眠っていないのだろうか……。 そんな事を考えてみました。

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小説を読もう2019/11/27
  • 現在の作品人気のない長編小説は、キャラクター育成の場にするのもアリだと思いますよ!