あらすじ

独り暗い部屋に帰宅すると、拾ってきたテレビの電源が勝手に入っていた。画面は不気味な砂嵐。そこから這い出てきた存在は―――― ※ホラーといっても『ホラーコメディ』なので、怖さはマイルドです。ご了承下さい。

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小説を読もう2024/01/23
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