あらすじ

とある学院の卒業記念パーティー。もう説明いらないんじゃね?と思われる程に繰り返された婚約破棄が行われた。 しかし、ヒロインが主張する苛めを信じる者はヒロインと王子の他には誰もおらず・・・ 悪役令嬢には、絶対にそれが不可能だったと有無を言わさずに納得させる理由があった。

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小説を読もう2019/08/08
  • 現在の作品それ、無理だから