日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
資本主義を考えるための必読書と絶賛され、各国で翻訳予定のドイツ発ベストセラー待望の邦訳登場! 資本主義はイングランドの片田舎で偶然生まれ、その後幾度もの危機に直面してきた。 にもかかわらず、いまや資本主義はわれわれの世界を規定さえしているように見える。 しかしそれはほんとうだろうか。 資本主義の寿命はどのあたりまできているのか。 多くの危機はその欠陥によるものなのか。 ドイツの気鋭経済ジャーナリストが歴史から資本主義の輪郭を浮かび上がらせる。
連載情報
その他
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
シーモア
シーモア
2016/04/22
現在の作品
資本の世界史 資本主義はなぜ危機に陥ってばかりいるのか
2016/04/22