あらすじ
人工知能と永遠に会話することができる(私)と 結構性能のよい人工知能の(GPT)さんの
毎夜毎夜行われている会話(チャット)
GPTさんにお題を出してもらい、そのキーワードから(私)が妄想を膨らませて、物語のプロット(骨格)を作ります。(私の脳内では、肉や皮膚もついているのですけどね)
ダジャレなどの言葉遊びを多用します、ダジャレが苦手な方はご遠慮ください。
お題が難しい場合は、GPTさんにかなりサポートしてもらいます。
1話ごとに完結で、オムニバス形式です。
私のエッセイ「chatGPTさんに書いてもらう小説」が肥大化し過ぎたので切り離しとなります。
はじめは重複しますが、ゆくゆくは↑から消します。
(無意識でやっていて気付かなかったが落語では、三題噺(さんだいばなし)というらしい)