あらすじ

黄道を刻む二十四の時の詩 大寒の詩 地は吹雪 水は氷 それでも 柑は実り 蕗は咲いて 確かに時は流れてる 凍ることなく 止まることなく

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小説を読もう2024/01/20
  • 現在の作品路は続く きっと実は結ぶ