あらすじ

月が消えた夜。 終末論により、最終戦争という名のテロを起こそうと企む宗教団体の教祖。 それを阻むべく、派遣される警察庁特別捜査官たち。 そこに待っていたものとは……。 本作品は、柴田恭太郎さんの自主企画 【三題噺 #49】「接触」「回復」「予定調和」 に参加するために書き下ろした作品となります。

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カクヨム2024/01/20
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