あらすじ

国を持たず、家を持たない流浪の民リルナ。 「わたし」はそのなかにあってもふつうとは言いづらい容姿をしていた。それは、語り部と呼ばれる祖母も同じで…… ※「冬の童話祭2022」の投稿作品です。

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小説を読もう2021/12/19
  • 現在の作品リルナの民の星がえし