あらすじ

お仕事をしていた時で御座います。 ふと、口が潤う程に、ケーキが食べとう御座いました。 ですので本日は大都会をお散歩しながら、目当ての場所へお伺いを立てようと思ったのです。 けれども、硝子箱に閉じ込められた、陶器立ちに見せられれば、もう、逃れられる事などあるはずもなく。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 注意事項2 苺がデカくて、あんめぇ。 と、語彙力が溶け落ちた作者がお送りします。

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小説を読もう2024/03/16
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