あらすじ

どうか読まないで、スルーしてください。 熱力学のエッセイを書きたかったですが、教科書の副読本、いや個人的なノートみたいなものになってしまいました。 対象は大学一年生の物理、化学、電気、機械科で、授業で本格的な教科書読んでいる方になってしまいました。 もっというと、その頃の私に向けて書いたピンポイントな文章です。 数式、バリバリでます、ごめんなさい。 他の誰でもなく、昔の自分に書きました。 では、あしからず。 *作品では、熱力学の記述に関して、厳密性よりもイメージの理解を優先しています。しかし、根本的な間違いや私の記述がかえってミスリードを導く可能性があります。ですので、その都度修正するかもしれません。 *このような話題を図、表なしに書くのは難儀でした。数式も見にくいです。ご容赦ください。

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小説を読もう2024/03/15
  • 現在の作品My Thermodynamics That Guide Nowhere for Nobody