あらすじ

公爵令嬢エレオノールは身に覚えのない罪で、婚約者である第二王子に断罪された挙げ句に、無理やり魔の森に捨てられてしまった。このままでは魔物は食われてしまうと怯えていたのだが、不思議な大木の根元に転がっていた卵を拾う。卵はエレオノールの目の前で孵ったのだが、なんとそれは数百年に一度生ま変わるという、「神竜」の子どもだったのだ――

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アルファポリス
アルファポリス2018/02/15
  • 現在の作品悪役令嬢は竜の子を拾いました