あらすじ

文芸部の部室に音無響美ちゃん(愛称ぴよぴよちゃん)が入って来た。何やら落ち込んでいる様子だ。  気になった私が 「どうしたの?」 と訪ねたところ……★  句読点無しで話すバルカン砲トークはいつものことなれど、今回のは過去最高に凄まじかった。   いつ息をしてるのか? 肺活量が優れているのか、皮膚呼吸だけでまかなえているのか詳細は不明なれど、ぴよぴよちゃん以外には不可能な匠の業(わざ)☆  1234文字(カクヨム調べ)ノンストップのバルカン砲トークをご賞味あれ!

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カクヨム2024/03/10
  • 現在の作品踏みにじられた乙女の純情