あらすじ
とある事がきっかけで感情を失っていた。さらに声を出せなくなった少年は中学1年に一目惚れで好きになった先輩から告白されて、付き合うことになった。
それから僕と彼女とは大きなトラブルもなく付き合い続けていた。
中学2年に入り僕は彼女を屋上に来てもらい手紙で「僕と別れて欲しい」というメッセージを渡して彼女の表情を見ないまま僕は屋上から出ていった。
3日後、朝起きると何故か別れた彼女が僕のベッドに一緒に寝ていた。
どうして彼女がいるかわからないところから再び始まる物語です。
ゆるく不定期更新予定、★やフォローの流れ次第で更新頻度は変わる可能性あり。
タイトル回収までしばらく時間かかる予定。