あらすじ

ある日、うちのクラスの教え子が母親の生首を持って中学に登校してきた。警察が到着するまでの間、俺たち教師は母親の生首をはさんで少年の監視を続けていた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/09/01
  • 現在の作品うちの生徒が母親の生首ひっさげて登校してきた