あらすじ

僕はマキナ姉さんに呼ばれて研究室まで来た。 もう寝るところだったのだが、どうしてもと言うから眠い目を擦りながら来てみたら。 眼の前には大きな箱があった。 それはマキナさんの新しい発明品で、その名も「クロノス」と言うらしい。 そして、とんでもない目にあったんだ。

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