あらすじ

第12回空色杯500字未満の部応募作品として執筆しました。掌編ホラーになっています。 語り手である「僕」は遅くまで学校に残っていた。そんな時に内線電話が掛かってきて……。 タイトルである「偽り」と内容が上手くマッチ出来ていれば、と思います。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/03/09
  • 現在の作品偽り