あらすじ

不良の輪にいながら怖がりな俺は嫌々皆と心霊スポットに行く日々を送っていた。 ある日いつもの友達三人でとある廃病院を訪れる。 「あれ、孝一は?」 ふいに消えた友達を探すと彼はすぐに見つかる。しかしその姿を見て俺達は目を疑った。 『--終わりましたよ』 しかし本当の恐怖は、廃病院を訪れた後日に思わぬ形で現れた。

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小説を読もう2024/03/01
  • 現在の作品終わりましたよ