あらすじ

※本シリーズに使用している原版データは時間が経過している作品が多いため、一部不鮮明な箇所がある可能性がございます。ご了承下さい。 金文は西周史研究のすぐれた同時代資料だが,その資料性はなお十分に吟味されていない。著者は金文自体のもつ問題を提示しつつ,金文資料による西周史諸領域の再構成をこころみる。姉妹●に『甲骨文の世界』(204)。

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Booklive2012/12/28
  • 現在の作品金文の世界