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あらすじ
彼女と共に俺の実家に帰った。俺が風呂に入っている間、母さんは箱のようなものを持って来ていた。それをみて、俺は冷や汗をかきながら箱を開けるのを止めに入るのだが――。 *本作は「KAC2024」の第三回目のお題「箱」参加作品です。
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カクヨム
2024/03/09
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