あらすじ
私が読んだ本について、思ったことを正直に書きます。
面白い本も、つまらない本も、嘘偽りなく正直に書くので、ご不快に思われたら、申し訳ありません。
※ここに書いてあるからと言って、全部オススメ本とは限りません。
▼この本の使い方。
敢えて、辛口評価の内容を見て、笑うもよし。
これから読もうか迷っている本があれば、参考にするもよし。
何から読んでいいか分からない人は、各話のタイトルにある★の数を見て、参考に。
お気に入りの本なのに★評価が低い場合は…………読まないことをお勧めします。
▼評価基準▼
★★★ ⇒ 最高。絶対に読むべき。
★★ ⇒ 良質。面白い。惜しい。
★ ⇒ 普通。読んでも読まなくても。
(★なし) ⇒ 読む価値なし。
▼応援コメントについて。
・誤字脱字報告は、大歓迎。
・筆者の書いた感想に対する反対論、批判は、受け付けておりません。
あくまで読書とは、読んだ人の受け取り方、その人のそれまでの人生や生き方、環境が大きく影響されます。
感じ方、受け取り方は、自由です。
ですので、私が感じたことを否定することは出来ませんので、ご理解頂けると幸いです。
▼注意事項▼
こちらに書かれている内容は、あくまで筆者個人の感想です。
他の人が読めば、違った感想を抱くことは、当たり前だと思ってください。
そのことによる責任は一切負いませんので、ご了承願います。
(例)「オススメって書いてあったから買ったのに、全然面白くなかったよ!(怒)」とか(笑)。