あらすじ

小学校で初めての夏休み。 毎日気温40度超え。 熱すぎて外出危険警報発令って、つまんなぁーい! そんな夏休みに、やっときた曇りの日。 お母さんとお姉ちゃんと一緒に、大きい公園へお出かけだ! SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト、応募作です。 プロローグで1000字、本編で5000字に収めるよう書き上げました。 この交通公園も、実際に行って見ました! すっごく広くて、ゴーカート乗り回せる交通公園部分と、じゃぶじゃぶ池みたいな水遊び出来る噴水と(どのくらいの頻度で水入れ替えてるかは不明(;^ω^)、水遊びあるからかぽつんとシャワーが一本立っていて、普通に遊具エリアもあり、デラックスジャングルジムみたいなごつい遊具もあり、動物園エリア(勝手にそう呼んでいるだけ、普通に動物園みたいにフェンス越しに動物達いる。触れ合い広場的な時間もあり)と、ポニーの乗馬エリアまで! いやいや、本当に凄い公園でした。 しかもアナタ、これが無料なんですよ。ええ。ゾッとしたでしょう?(なんでや) いやいやいや、本当に、ポニーの乗馬とかは時間が決まっているので、要チェックで時間前に並ぶんですが(混む) でも凄かったです。 子ども連れて行くのに、凄く良かったです。 機関車みたいなのもあって、中に入れるので、トーマス好きなお子さんに大人気そう。 書いていたら、また行きたくなってきました(*´ω`*)

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カクヨム
カクヨム2024/02/26
  • 現在の作品上千葉砂原公園にて、一日だけのお友達。 (SARF応募作