あらすじ

僕はある日、屋上で昼寝をしている美少女、ふゆり先輩と出会う。 チャイムが鳴っても目覚めないふゆり先輩を、僕は起こした。 彼女はいつも昼寝をしているが、アラームでは起きられないのだという。 「そうだぁ。これからも、きみが起こしてよぉ」 昼寝をするふゆり先輩を僕が起こすという、二人の関係が始まった。

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小説を読もう2024/03/03
  • 現在の作品いつも屋上で昼寝をしている ゆるふわな先輩から 寝言で告白された