あらすじ

JR秋葉原駅に到着した私たちはカラオケに行くことにした。駅近くのカラオケで案内されたルームは少し狭い感じがしたが2人で十分の広さだった。2時間程経った頃、友達は部屋を出て行く。残された少女は一人で歌おうとし画面を操作した。ところでここで異変が発生する。画面に映るのはカラオケではなく、駅前に設置されたライブカメラの映像だった。

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小説を読もう2024/03/03
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