あらすじ

史実と全く同じ歴史を歩みながら、地球がちょっとだけ違う世界。 江戸時代の初め、日本人が南シナ海で程々の大きさの島を見つけた。そこから始める史実とは異なる話し。 ※注意 ●この話はフィクションです。現実に存在する人物・モノ・団体等とは一切関係ありません。 ●筆者は国語の成績があまりよくありませんでした。その為、誤字や文法のミスがあるかもしれません。その事を考慮して読んでください。 ●情報の多くはWikipediaからになります。その為、情報が間違っている可能性があります。 ●「ハーメルン」でも投稿しています。

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小説を読もう2019/06/26
  • 現在の作品南海諸島共和国物語