あらすじ

KAC2024の参加作です。 第1回『○○には三分以内にやらなければならないことがあった』 吸血鬼の末裔、後藤詩(16)には三分以内にやらなければならないことがあった。 それはライブの日の早起き。 苦手な早起きをしてから始まるモーニングルーティーン。 いろいろなことに考えを巡らせていると、最後に行きつくのはやはり〇〇〇のこと? ------------------------ この短編は、単体でもお楽しみいただけますが、下記作品の中に登場するキャラクターのスピンオフ作品となっています。 ぜひご一読ください。 ボク、女の子になって過去にタイムリープしたみたいです。最推しアイドルのマネージャーになったので、彼女が売れるために何でもします! https://kakuyomu.jp/works/16817330654206710780

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カクヨム
カクヨム2024/03/02
  • 現在の作品吸血鬼の朝は早いわ。まずは生き血を啜り体調を整えるのよ