あらすじ

あんたなんか息子と思ったことなんて1度もないわよ」「あんたなんかが幼なじみなんて最悪」「お前のような人間と友達とすら思われたくねぇんだよ」なんて言われ続け、現実が嫌になった佐久間優成。ある日の夜公園で黄昏ていると1人の女の人が話しかけてくる。その人曰く、VTuberになってみたら世界が変わるよ、と。俺は今の現実を変えたいと願い、VTuberになって活動することを決意する。 そしてVTuberとして活動を始めてまもなく、推しの歌い手VTuberが俺に接触してきて…!?

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小説を読もう2021/07/07
  • 現在の作品現実が嫌な少年、ある日VTuberになってみれば?と言われてなってみたら世界が変わった件〜俺の推しが俺の事を好きらしいんだけど、どう考えても異性として言われてるんだが〜