あらすじ
西武池袋線も車内痴漢は盛んだったが、逮捕者が続出してからは、演技が増えた
わたしは、文章が書ければよいので、なんとも思わないが・・・・・・
少し前から狙っている少女が居る。黒い洋服に黒のデニムの子供とスカートの子供。
どちらも調べたら、板橋区にある小学校の卒業生であった。
何処の小学校もオープンに卒業アルバムを開示している現在。
だいたい、制服でどこの学校か理解出来てしまうが、少し前までは池袋の中央公園を利用していた。
夜になればアベックで一杯になるこちらの公園だが
お手洗いが、まだ手薄なころは、連れ込みホテルだった。
身近にラブホは乱立しているのだが、連れ込む価値すらない少女達が居た。
もっともご本人たちは、そうではないようだが。そんなことは、しったこっちゃない。
そもそもが、レイプということ自体が、計画性があってないようなものなのだ。
この日に、襲おうと決めていても、思わぬアクシデントは犯罪にはつきものである。
計画通りに逃げられた。または、計画通りに事が運んだというケースは稀である。
日によって、自転車通学なのか、徒歩なのかくらいは予想できる。
然しながら、それですら調べていても、完璧ではない。
例えば天候である。さらには、急な親御さんの配慮により警備が警固になる。
こんなことは、ざらである。そのために、襲えなかった少女のために埋め合わせが必要となる。
撮影も兼ねてならば、余計に念入りな下見と情報は、足で調べるしかない。
犯罪とは、犯すほうも取り締まるほうも、一緒の努力を払う。
さて、話を元に戻そうと思う。黒服の少女たちだが、ひとりは中学生くらいだ。
もうひとりは、小学生となる。姉妹ではない。家がまるっきり異なるからだ。
本日のターゲットは女子高校生18歳と28歳の女性であった。未成年ではない。
不同意わいせつ罪が、施行されてから、早くも半年が経過した。
その間にも逮捕された輩は数知れない。バカの極みだと思う。
撮影機材は、スマホやアイフォンで十分なので、現地調達している。
被害者のスマホで撮影。PCでUSBにバックアップを取ったら、バラバラにして廃棄する。
その間被害者の部屋を使用するわけだが、震えて引き攣る顔が素晴らしく小気味よい。
憎々しげに本来は殺害してヤリタイと思うのだろうが、何度も中出しされて、それが叶わない状況。
わたしは、これまで数千人と交尾して来たが、仲間から○○さんは、よく刺されないっすよねーと
言われながら生きて来た。だいたい被害者は、自殺していて、この世にはいない。
なーむーである。